Dec 23, 2015
Dec 22, 2015
for chrismas #8
for chrismas #8
ALICE WATERSのレシピ本と
メープルのカッティングボードと
L'ECONOMEのペティナイフと
Other Brotherのオリーブオイル。
老若男女、美味しいものの前では皆笑顔になる。
シンプルな手料理と作る時間も良い贈り物になるんじゃないかなと。
Dec 21, 2015
for chrismas #7
for chrismas #7
ENDS&MEANS キルトJK&デニム
男性へのプレゼントを悩まれている女性へ。着まわしのきく貰って嬉しいアイテム。ノーカラーのキルティングジャケットはシンサレート入りで軽量かつ保温性抜群でカーディガンとしてもアウターとしても重宝する1着。デニムのシルエットは王道501タイプではなくトラウザーズのような動きやすくテーパードがはいったシルエットのものが気分。
Dec 20, 2015
for chrismas #6
for chrismas #6
OWL Photo stand
ベルギーで見つかった1950年代のフォトスタンドをモチーフにオークの無垢材で製作。
ガラス2枚に挟み込む仕様は額装とはまた違った感覚の繊細なデザイン。
写真やポストカード、押し花や子供の絵など季節や気分で気軽に入れ替えて楽しめそう。
Dec 19, 2015
for chrismas #5
for chrismas #5
MEGANE ROCKのメガネ
『毎日使うモノだから焦らずじっくり選んで欲しい。
探すヒトと選ばれるモノがお互いに良い出会いとなるように。
日々の生活をより豊かにしてくれる。そんな存在になって欲しい。そして、メガネをもっと楽しんで欲しい。』
そんな思いが込められているメガネロックのメガネ達。
デザイナーであり職人でもある雨田さんは福井県鯖江市で7年の修行を経て2014年にMEGANE ROCKを立ち上げました。
素材はすべてセルロイド。
セルフレームの語源はここから。
一般的に普及しているセルフレームのほとんどがアセテートと呼ばれる石油系のプラスチック。
同じプラスチックの一種でもセルロイドは石油から造るプラスチックと違い、天然のものから造られる天然樹脂であるため、何年か寝かせることにより、乾燥し、非常に固く弾力性に富む性質を持ち、かつ土に還る天然素材。
アセテートで造られたメガネのテンプルの部分には、殆どといっていいほど金属の「芯」が入っています。これはアセテートが強度的に不足しているため補助材として利用されているためで透かしてみるとやっぱりちょっと美しくない。
一方、セルロイドは古くから使われていた素材ではあったが、材質的に固く加工が大変なため大量生産に向かず、材自体に可燃性があるため次第に使われなくなっていったそう。
セルロイドの美しい艶としなやかな質感は職人の”磨き”の繰り返しによってその持ち味が引き出されるとのこと。
職人の経験がなせる技術と惜しみない手間から生まれるものはやはり美しい。
日本が誇るこういった技術もメガネ業界に関わらず後継者不足などでどんどん失われているのが現状。それを受け継ぎメガネの楽しさも伝えている雨田さん。
そういう部分でもMEGANE ROCKに出会えた嬉しさがぼくはある。
Dec 18, 2015
for chrismas #4
for chrismas #4
cafevino ”EXPERIMENT”
「コーヒーもワインのように作り手や土地が表現されるべき」
そんな思いから始まったcafevino。ワインボトルに詰め込んだコーヒーです。
久留米のコーヒーカウンティーによるカフェヴィノのための独自のロースティング、抽出により個性を引き出し、ボトリングに至るまで細心の注意が払われています。常温でも冷やしても温めなおしても美味しい一杯をいただけます。
今回のアートワークはアーティストの神山隆二氏。
グラスとセットのギフトBOXもご用意しています。
Dec 17, 2015
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